マスク着用は「義務」ではない

はぁ・・・疲れた。😿

帰宅が遅くなったので、今夜は日記を簡単に書き終えよう。

 

 

 

昨年の10月6日、私はこんなタイトルで日記を書いていた。

 

マスク着用は「義務」なのか?

 

「答え」は言うまでもなく、

 

清掃員クロア

義務ではありません!

 

 

今月3日の所信表明演説で、岸田文雄首相もこのように言っていた。

 

『マスクについては引き続き、屋外は原則不要です。近くで会話をしない限り、屋外でのマスクは必要ありません。』

 

 

私は既に、『屋外』でマスクは着用していない。

ただし、
『屋内』では、マスク着用が求められる場所もある。

 

そこは、私も「求め」に応じて、マスクを着用している。

 

まあ、
これで、いいのではないか?

私は、そう思っている。

 

 

ところが、
私のように、「屋外でマスクを着用しない人」は、未だに少数派である。

岸田首相が、『原則不要だ』と言っているにも関わらず、である。

 

更に!
世の中には未だに、「マスク警察」とか「自粛警察」などと呼ばれる人達が居るようで・・・🙀

 

 

 

『同調圧力』

 

こんな言葉がある。

 

簡単に言ってしまえば、
多数派が少数派に対して、『お前、分かっているよな?俺達に合わせろよ!』と、無言で圧力を掛けるような事である。

 

マスクで例えるなら、

『何で、マスクしてねーの?おかしいだろ

こんな圧力を、無言で私のような少数派に掛ける、と。

 

 

実際、私もマスクを着用している人から、ジロジロ見られる事がある。

 

清掃員クロア
俺は、無視しているけどね。

 

 

こういう「圧力を掛けてくる人達」に、私は言いたい。

 

マスク着用は「義務」ではない。
自分の価値観を他人に押し付けるのは、止めましょうね!

 

 

では、おやすみなさい。💤